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眠気の春です。あなたのあくびは良いあくびですか?

もうすぐ春です。眠気の春です。眠たいとあくびが出ます。

普通のあくびは防衛反応としての生理現象として、疲れたり空気が悪くなっていることを気づかせてくれます。

あくびをすることで新鮮な空気を脳に送り込み、脳の働きを活性化したり副交感神経を優位にして身体を休息モードしてくれたり、ドライアイ予防までしてくれる良い場合があります。

一方、眠気がないのに起こるあくびで、「生あくび」と呼ばれます。

緊張やストレス、睡眠障害などで身体や脳が疲れている時に生じます。

また、脳梗塞、脳腫瘍、狭心症、更年期障害、低酸素血症といった病気の症状として生じる事があります。
さらに片頭痛や乗り物酔いの前兆として「生あくび」が出ることもあります。

普通のあくびは、交感神経が優位な、夢中になっている時や何かに一生懸命取り組んでいる時には出ないものです。

むしろ、副交感神経が優位な、疲れたり眠かったりするときに出ます。

これに対して、生あくびは緊張していたり具合が悪い時に出るあくびです。

いわば、病気などの危険が身体で起こっていることへの警告サインということができます。

たとえば睡眠障害の場合、自分では眠っているつもりでも、無呼吸症候群が発症して身体が休めていなかったりすると、生あくびがでます。

この場合、昼間に連続して生あくびがでますから、もし思いあたるならば、専門の呼吸器科や内科を受診するようにしましょう。

私は一度総合病院で検査してもらいました。私は大丈夫でしたが、一緒に受信した友人は仕事中に居眠りをしていたので判定はクロ。専門医の治療を受けることになりました。100キロ近くあった体重も65キロまで1年半で落として見違えるように元気になりました。

一方、脳梗塞の場合は脳へ血液や酸素がいかなくて血管が詰まってしまっているので、生あくびといっしょに頭痛やめまい、吐き気などが起こることが特徴です。

とくに、1日に何回も出るようなら要注意です。

すぐに神経内科などに受診しましょう。脳卒中科という診療科も最近では開設されているそうです。
どちらにしても、あくびだからと軽く見ないで、良い場合でも悪い場合でも、もっとあくびの出すサインに耳やココロを傾けてみることが大切なのではないでしょうか。

あくびが出たら声を出して笑いましょう。

私たちが笑うと、免疫のコントロール機能をつかさどっている間脳に興奮が伝わり、情報伝達物質の神経ペプチドが活発に生産されます。

“笑い”が発端となって作られた”善玉”の神経ペプチドは、血液やリンパ液を通じて体中に流れ出し、NK細胞の表面に付着し、NK細胞を活性化します。

その結果、がん細胞やウイルスなどの病気のもとを次々と攻撃するので、免疫力が高まるというわけです。

笑うと免疫力が高まるだけでなく、ほかにも体にさまざまな良い効果をもたらすことがわかっています。

落語は気楽に楽しめて、いいですね。






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明るく元気に笑う人には福だけでなく健康もやって来ます

笑うことはお金も手間もかかりません。

笑うことのメリットを知りたくさん笑ってどんどん健康になりましょう!

笑いがもたらす健康効果とメリットは9つもあります。

1. 免疫力アップ
笑うことは免疫力を高めてくれます。
私たちの体は毎日無数のウィルスや病原菌を取り入れていますが、そう簡単に病気にならないのは免疫力のおかげです。
免疫力を語る上で特に重要な免疫細胞が、NK細胞とB細胞です。

NK細胞はナチュラルキラー細胞の略称で、体内に侵入したウィルスや細菌、ガン細胞を破壊する働きを担う免疫細胞です。
そしてB細胞はボーン細胞の略称で、細菌やウィルスを破壊するための抗体を作り出す免疫細胞です。

笑うことで免疫力が高まる理由は、笑いがNK細胞とB細胞の働きを活性化させるからです。
ウィルスや細菌を破壊してくれる細胞と、その抗体を作り出す細胞が活性化すると必然的に免疫力が高まりますね。

免疫力が高まるとさまざまな病気に罹患しにくくなるだけでなく、ガン細胞を破壊してくれるのでガン抑制にも効果があると言えます。

あまり知られていませんが、若くて健康な人の体にも1日3000~5000個ものがん細胞が発生しています。
これらのがん細胞や体内に侵入するウイルスなど、体に悪影響を及ぼす物質を退治しているのが、リンパ球の一種であるナチュラルキラー(NK)細胞です。
人間の体内にはNK細胞が50億個もあり、その働きが活発だとがんや感染症にかかりにくくなると言われています。

私たちが笑うと、免疫のコントロール機能をつかさどっている間脳に興奮が伝わり、情報伝達物質の神経ペプチドが活発に生産されます。

“笑い”が発端となって作られた”善玉”の神経ペプチドは、血液やリンパ液を通じて体中に流れ出し、NK細胞の表面に付着し、NK細胞を活性化します。その結果、がん細胞やウイルスなどの病気のもとを次々と攻撃するので、免疫力が高まるというわけです。
逆に、悲しみやストレスなどマイナスの情報を受け取ると、NK細胞の働きは鈍くなり免疫力もパワーダウンしてしまいます。

ただ笑うだけで、免疫力の要である2つの免疫脂肪を活性化できるなんて不思議ですが、素晴らしいことですね。

毎日笑うように、心がければ、向こうから健康がやってきます。

今回はその一つだけで終わります。
続きはまた・・・


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骨や筋肉の量のピークは20~30代で80歳はその半分しかないそうだ

骨や筋肉は適度な運動で刺激を与え、適切な栄養を摂ることで、強く丈夫に維持されます。
弱った骨や筋肉では、40代・50代で身体の衰えを感じやすくなり、
60代以降、思うように動けない身体になってしまう可能性があります。


筋肉、骨と同様に軟骨や椎間板にも運動や生活活動によって適正な負荷がかかることが必要です。
ただし、過度なスポーツや過体重によって「負担をかけられすぎる」と、
軟骨や椎間板は逆に傷んでしまうことになります。

また、やせすぎると筋肉や骨は弱くなってしまいます。
肥満もやせすぎもよくありません。


骨格に付いている「骨格筋」は、体重の約4割を占める体でもっとも大きな器官で、
通常筋肉と称されるのは骨格筋のことです。

歳とともに骨格筋が衰えると、体の動きが悪くなります。
このうち筋力・筋持久力と柔軟性・敏捷性に大きく関わっているのは下肢の筋肉なのです。

加齢に伴い、体の動きは徐々に衰えていきます、もちろんその低下傾向には個人差があります。

行動を起こし、持続する能力である筋力・筋持久力と、柔軟性・敏捷性については、
50歳以降で急激に低下することが報告されています。

しかも、50歳を過ぎると、下肢の低下率は、上肢に比べ3倍大きいという報告があります。

「老化は足から始まる」と言われるが、まさにその通りなのです。


「つまずきやすくなった」「足が前に出なくなった」など、日常生活におけるちょっとした変化は、
下肢の筋肉の機能が低下してきたことが原因かもしれないですね。

ロコモにならないために日頃の取り組みが大切ですよ。
 骨・関節・筋肉・神経などの運動器の障害のために移動機能の低下をきたしている状態が
「ロコモティブシンドローム」(ロコモ、運動器症候群)。

特に、立つ・歩くなど、移動に関する動作が障害された場合、寝たきりになるなど、
自立度が低下し要介護となる危険性が高くなります。これはもう不自由ですよ。
いくら長生きしても寝たきりでは楽しくないはずです。

ロコモティブシンドロームは、突然になるものではなく、若い頃からの生活スタイルの
積み重ねが影響するそうですから、元気なうちに脚を鍛えておく必要があります。

筋肉を構成する筋繊維でみると、その数は80歳代では20歳代に比べ半減する。

瞬発力に関わる筋肉である速筋繊維と、持久力に関わる筋肉である遅筋繊維を比較すると、
繊維の数は加齢とともに減少し、
1本の繊維の太さも年齢の影響を受け細くなっていくのだそうです。

ロコモにならず、健康な生活をおくるためには、常日頃脚をしっかり動かして
足の筋肉を育成しておくことがロコモにならないための予防策です。晴れた日は歩きましょう。

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座りすぎ対策に椅子の新製品

最近の日本人はパソコンの前から動かずに仕事をする時間が圧倒的に増えてしまった。
仕事に熱中するあまり、座り過ぎによる健康リスクの増大が問題視されている。

これも働きすぎになるのかどうかはわからないが・・・

日本人は世界の中でも座る時間が最も長いという報告もあるほどで、
それだけリスクも懸念されている。

そんななか、コクヨが“座るを解放する”をコンセプトにした、
座っている状態でも体の動きを止めない椅子「ing」を開発し、
2017年11月7日に発売。売り上げも好調だという。


「座りすぎ対策としてオフィス家具業界ではスタンディングデスクを提案してきた。

しかし、そもそも座ることが悪いのではなく、
同じ姿勢を取り続けることに問題の原因があると考えたコクヨ。

座面が体の微細な動きに合わせて360度 自然にスイングし
ブランコのように重力で座面を揺らせる
「グライディング・メカ」(特許申請中)を開発。


これまでにも座面を動かせる椅子はあったが、
前後のみなど一方向のみ動くものが大半だった。

コクヨと慶應義塾大学スポーツ医学研究センターの橋本健史准教授との
共同研究によれば、座って作業をした場合、

座っているだけで従来品に比べて8割の人の肩の筋肉、
5割の人の腰の筋肉が活動していることが確認された。

またingに座って揺れながらデスクワークを4時間した実験では、
ウォーキング約1.5kmに相当するカロリーを消費。

さらにingに座った状態で60分揺れると、
7割の人のα波、6割の人のβ波が増加したという。

「揺り戻しの心地良さを重視し、試作品では数多くの人の心地良さを確認した。

きっかけは健康視点だが、体が揺れることで脳が活性化され、
有用なアイデアが13%アップすることも実証されている。

働き方改革で長時間労働に焦点が当たることが多いが、
楽しくポジティブに働ける環境を提供し、
“生産性を高める”働き方改革につなげたい」そうだ。




この椅子・・・
果たして思惑通りに利用者が増え増すやら???


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現代人に多い生活習慣病が健康寿命を縮めている

生活習慣病は生活習慣が原因で発症する疾患のことです。

偏った食事、運動不足、喫煙、過度の飲酒、過度のストレスなど、
好ましくない習慣や環境が積み重なると発症のリスクが高くなります。

生活習慣病には、高血圧、脂質異常症、糖尿病などがありますが、
これらは自覚症状がほとんどないため、気づかないうちに進行し、
脳や心臓、血管などにダメージを与えていきます。

その結果、ある日突然、狭心症や心筋梗塞、脳卒中など、
命に関わる恐ろしい疾患を引き起こすことがあります。そのため、
生活習慣病は“サイレントキラー”と呼ばれています。

心筋梗塞などが起こってからでは手遅れです。


高血圧、脂質異常症などと診断されたら、たとえ症状がなくても、
食事や運動など生活習慣を見直し、治療に前向きに取り組むことで、
これらの恐ろしい疾患の予防に努めることがとても大切ですです。


私は精密検査の結果、冠攣縮性狭心症と診断されました

冠攣縮性狭心症は、就寝中などの安静時にも起こるため、
安静狭心症と呼ばれることもあります。ちょっとこわい!


冠攣縮性狭心症と診断されたら、硝酸薬やカルシウム拮抗薬などのお薬によって、
冠攣縮を予防する治療を行います。

冠攣縮が疑われる場合は、ステント治療後も薬物治療が必要ですが、
私の場合はステント治療は血管が詰まって狭すぎてステントが入らない
ということで出来ませんでした。
なのでこれ以上詰らないようにするしかないようです。悲しいなぁ。


心臓疾患や高血圧は薬の飲み忘れや自己判断で中止することがないよう、
医師の指示を守って正しく服用することが大切です。

あまり自覚症状イがないため勝手に薬に量を調整する人がいますが、
これは医者の判断を誤らせることになりますのでしないほうが自分のためですよ。


また、狭心症の発作を起こしたことがある人は、ニトログリセリンの舌下錠や
スプレーを常に携帯しましょう。

冠攣縮性狭心症と診断されたら、これはもう一生涯薬とは縁が切れないということですね。
ちょっと悲しいけれど突然死を起こす可能性がある恐ろしい病気なので、仕方ありません。


「冠攣縮」とは、冠動脈のけいれんのことで、瞬間的に起こるため、病院で
心電図検査を行ってもほとんど見つかりません。


しかし、狭心症の6割に冠攣縮が関与しているといわれ、突然死も起こす恐ろしい病気
であり、さらに日本人の冠攣縮性狭冠攣縮性狭心症心症は欧米人に比べて約3倍多いと
いわれていることからも、早期発見、早期治療が大切です。



冠攣縮は男性に起こりやすく、特に喫煙は大きな危険因子であることが分かっています
ので、まずは禁煙を心がけてください。


そのほか、不眠、過労、ストレス、アルコールの飲みすぎなども発作の誘因となります。
これらは、動脈硬化を進める原因にもなりますので、生活習慣を見直し、改善するように
努力しましょう。

生活習慣病の予防に効果があると注目されているアディポネクチンは健康な人なら血液中にたくさん存在して、つねに血管内をパトロールし、糖尿病を予防したり、傷ついた血管を修復して動脈硬化を防いだりと、さまざまな病気から身体を守る働きをしています。

アディポネクチンは脂肪細胞でつくられますが、筋肉や肝臓で脂肪を燃焼させ、エネルギー代謝を上げる働きがあるのです。


傷ついた血管を修復して血管が拡げてくれると血流が良くなりますが、それとともに過剰な塩分を排出させる働きがあるので、血圧を正常化させる働きも持っています。

2012 年、第1回「アディポネクチン国際シンポジウム」が世界で初めて日本で開催され、大きな反響を呼びました。

アディポネクチン自体はタンパク質なので胃で溶解してしまい、直接摂取できません。
ではどうやってアディポネクチンを増やすのか?

それは、体内でアディポネクチンを分泌促進させる方法しかありません。

現代人に多い生活習慣病との関係性も深く、アディポネクチンを「 体の内側で増やせる 」体内環境を維持することが健康で若々しくあり続ける秘訣です。

アディポネクチンを手軽に増やすために開発されたサプリとして、【濃縮版SP-18ベーシックDX】があります。

P-18は日本で研究し、日本で製造された安心の国産サプリメントです。

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